Photo diary

夜の倉敷美観地区を散策 倉敷館

一年ぶりぐらいになるでしょうか、美観地区の夜景を撮りたくなり出かけてきました。

11月の終わりの頃は日没が5時前なので気温は低いものの早い時間から美観地区の夜の街並みを散策することが出来ます。

白壁の街並みが有名な美観地区ですがレトロな雰囲気の景観照明が整備された夜の街並みは趣があり昼間とは一味違う雰囲気を味わえます、この景観照明は世界的な照明デザイナー石井幹子さんがプロデュースされたものだそうです。

沢山のポイントがあるので数回に分けてアップしていきますね。

まずは定番の撮影ポイント「倉敷館」1917(大正6)年に倉敷町役場として建てられた洋風木造建築です

柳の木と川船、リフレクションや建物を見上げる感じ
照明に照らされた木のシルエットなどなど色々な構図を切り取れます

写真撮られてる人も多いですが5時ぐらいはまだ普通の観光客の方も多いのでしばらく散策し撮影スポットを見つけるのがおすすめです。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


2017年11月
« 10月   1月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  
PAGE TOP